




20
twitterにもなかなか時間が割けないのが悩み・・・なう。
ひさしぶりにブログ書いてみた。
なんかこう忙しくなるとどうもtwitterみたいなものでさえ、
メンドーになって仕方がない。
貴重な時間を奪われてるような気がして仕方がないからだろう。
・・・と思うということはtwitterが今の俺自身のメリットとの関係が見いだせないからだ。
仕事に有利になるとか、趣味の人脈が広がるとか、
おおよそ俺のtwitterからは感じられないということだろう。
twitterはやらなくてもブログは書くのか?
俺自身、不思議な自分の修正に驚いている。
(とか何とか書いてるけど結局暇なのなw)
それはさておき、今までかなりの時間が流れた。
選挙関係のことも書こうと思ってたのに、
肝心の投票日前後の書き込みがさっぱりだった。反省反省。
どうも時間もムラが大きい。
有田芳生氏についてあれだけ書いておきながら、
どうなったかなんて一言も書いちゃいない。
有田芳生氏は結果発表後すぐにtwitterとブログを再開している。
こう考えるとなんか自分一人でやるのは難しいんじゃないか・・・
代わりに書く人がいるのではと思えてくるし、
そうであっても不思議ではない。
有田芳生氏は物書きだから実際書けているのかもしれない。
でもあれだけハードに活動していると、
100%自分でというのは無理ではないかと思える。
俺もいざ始めてはみたものの、
両方を書くということは初めは出来たとしても、
今はこの通り。
不思議なものだ・・・
26
最近twitterも、ブログも隔日ではあってもそれなりに書けている。
内容がだぶったりするからっていうのもあるかもしれないが、twitterはtwitterでまた別の利用法で使ってるからだとも言えるかもしれない。
そのどちらもなければ、けっこう苦しいものになるだろう。
さて、公示日が過ぎ、街宣車の声とは裏腹にネット上では候補者関連のサイトがだいぶ静かになっている。
これも選挙法効果であろう。
有田芳生氏のtwitterの話は前回の通りだが、
有田芳生氏のブログの方はというと6月23日付けの「統一教会への通告」でストップしている。
公示前最後のブログなんだから、もっと選挙関連の何かで締めくくったほうが有利だったのではないかと思うわけだが・・・
もちろん統一教会に関するの記事は周知させる必要があるが、有田芳生氏の選挙戦略的に考えてということだ。
どうもブツ切れ感を感じる・・・。
投票日まであと約半月となったわけだが、
これからが本当に修羅場だろう。
強い日差しで体力が奪われるかと思うと、
今度は突然の土砂降りとか、もうこうなると戦略どうのこうのというより持久戦みたいになってくる。
ここいら辺の対策も選挙では意外と非常にカギを握る部分なのかもしれないと感じたりした。
必ず庶民の中に入って行って歩いて行くタイプの有田芳生氏は、
この辺り非常に気を使ってるはずだ。いろいろ治療しながらの選挙戦なので、よほど気を使わないと肝心な時に入院なんてのは有田芳生氏にとってもしゃれにもならないであろう。
24
昨年の衆院選で「当選確実なう」で一世を風靡した逢坂誠二議員は記憶に新しいが、これは選挙が終わり開票後にtwitterで発表したものだ。だから、法的には何の問題ないといわれている。
前例のないtwitterの選挙関連での使用では、本人は勇気が必要なことだったろう・・・。選管から難癖付けられることだってあるんだろうから。
今回はどうだろう、「当選確実なう」当たり前だろうw
さて、今回気になってるのは「選挙期間中にtwitterを“敢えて”使用した議員がいるかどうか」だ。
各党とも曖昧な選挙法でのネット利用禁止の動きに一石を投じようと敢えてブログを書くこともいとわない(自殺行為なんだが・・・^^;)議員がいたらしいという話も聞いた。
しかし今のところそんな候補者の話は聞かれない。
前回、有田芳生氏のtwitterが民主党のHPにリンクを張った状態から、更新がストップしていることを書いた。
このようにどの候補者も、一様にネットの動きは慎んだほうが賢明というものだろう。
有田芳生氏だって、わざわざ危険なことをするより、実際に有田芳生氏に投票してくれる人んとこ行って情を交わすほうがずっと効果的なわけだからとの判断だろう。
アメリカ大統領選ではメールも選挙ツールとして大いに使われた。
お隣韓国でもネット投票が実現している。
しかし、日本は日本のお国柄があるだろうしいろいろな事情を抱えていることも事実だ。
そう簡単においそれとは、ネット解禁にはならないだろう。
23
もともとtwitterって何で出てきたんだっけ?
ブログが更新面倒で、携帯でカキコしたほうが楽で、その時思ったことを書けたらよくて、なんかメモ代わりに使えるものがほしくて、仲間内とかでリアルタイムに連絡取りたくて、的なところからだったような気がするが・・・
最近いろんな使い道で利用してるんで、何のためにやってるかわからなくなってきてるというのが正直なところだ。
みんなそこんところはあまり気にせずできてるようだから、たぶん俺だけだろうw
神経質でもtwitterはできないから、気にすんのや~めた。
話は変わるが、雨は降ったりしてるものの、最近めちゃ暑い。
夜遅くなるが、その理由の一つとして寝苦しいからいっそ起きてしまえ的な・・・てことで、twitterみたいな事になっている。
さて、有田芳生氏のtwitterだが、いまはさすがにストップ状態になってる。民主党のHP見てくれってことだ。
しかし、有田芳生氏もそうだが、公示前のtwitterで、言ったどれだけの有権者の心を引き付けたんだろうか?
割いた労力の分だけの結果は見込めるんだろうか?
有田芳生氏もそんな片言を書くだけのために使える時間なんてものはないはずなのだが・・・
twitterをしてればわかると思うが、ただ一言つぶやくならともかく、まとまった文章を限られた140字に収めるというのはかなり高度なことだということを知っているだろう。
だらだら書くならだれでもできる。しかしtwitterは制限された新聞のコラム欄みたいなもんだ。
140字いっぱい使う人というのは正直すごいと思う。
21
前回、肝心の「なう」ってもう古いのか?について書いてなかった。
今年に入ってからだろうか、ちらほら見るようになった。
いまでは個人ユーザーでもほとんど見れなくなったっていうか、
おれが今使ってるなう。
4~5か月前からはすでに「『なう』はウザい」的な話も聞かれるようになってきたが、おれは気にしない・・・w
だって使いやすいんだもんな。いいじゃん別に。
逆に素人っぽい感じもするのかもな・・・「ハイ、時代に乗ってみました」みたいな・・・w
でも、いったいどのくらいのユーザーが、「なう」使ってんのか気になってたりする。
おれ的にはこの「なう」って言い回しが、何となくホッとするっていうか、
おれの時間をリセットしてくれるっていうか・・・(何言ってるかわからないだろうw)
ちょこっと書いて残るってのは、日記より手軽だしそんな中でほんとにやってることに「なう」ってつけるわけだから、まさにライフレコーダなわけだよな。
有田芳生氏のtwitterにはそれは見られないな。
あ、そうそう。有田芳生氏のtwitterで思いだしたが、
見てたことを書くって話だった。
なんか「電車の中で音楽を聴いてた人がうるさいんでガン見した。」的なことをつぶやいたら、そこにrtがついて、それが気に障ったっらしく、
返答のrtが、かなり酷かったらしいというような書き込みとか多かった。
見てみた。
確かに酷い。
rtは見てたらふつうにおもうことを書いただけだった。
(でも実際に書くとは・・・w)
この有田芳生氏のtwitterを見て初めて「へ~twitterにも炎上ってあるんだ!」と知った・・・。